「GLADIATOR(グラディエーター)」超軽量フライトジャケット/G-7010【2016 EXS 年間 作業服】* アウター ジャンパー 作業着 メンズ*

「GLADIATOR(グラディエーター)」超軽量フライトジャケット/G-7010【2016 EXS 年間 作業服】* アウター ジャンパー 作業着 メンズ*

当店の顔となった大人気商品、Gカーゴ!! 「防寒」Gカーゴスリムが新登場!!【ページ製作者が語る商品の魅力!!】 長く寒さが続いた真冬の寒さもひと段落して、これから一気に3月に向けて暖かくなっていきますよね!北海道以外は(苦笑) さて、今回はドコよりも早い春モノのご紹介!!当店”あるある”ですが、昨年掲載出来なくて1年持ち越しの商品を今紹介!!じゃくて、今回はバリバリの新商品のご紹介に私もドコか胸躍る気分です☆

今回、ご紹介する商品は既に様々なジャンルで存在感を強めている「GLADIATOR(グラディエーター)」シリーズから、待望の新シリーズの発表です!! えっ!!何々??!!今回はG・・・なになの?? ってテンション上がっているお客様、そのテンションのまま是非この先もご覧ください!! しかも!!今までのGシリーズは全て「GLADIATOR」ブランドでしたが、今回から、 ※GLADIATORシリーズでありながらも、よりファッショナブルでスポーティなデザインに特化した(新)ブランド として、 ※G-SPORT(ジー・スポルト) っていう(新)ブランドの第一号商品としてリリースされました!! そりゃ、新しいブランドの第一号の商品っていったらその後のブランドのイメージを決定付ける大切な役割。

今回、その役割を担ったのがこれからご紹介する商品、 ※G-7010「超軽量」フライトジャケット!! です!! 「えええええええええ!またMA-1タイプ??さすがに秋口からしつこくない?!」っていう全国のお客様から総ツッコミの声が・・・。

えぇそうです。

もう認めるしかありませんね。

私(ページ作者)は根っからのアメカジ・フリーク、このMA-1タイプに代表される「フライトジャンパー」っていうのが昔から 単純に大好き。

なんです(笑)。

私がこのフライトジャンパーに出会ったのは今から20年以上も前。

当時は米軍払い戻し品(中古)か、ミリタリーショップでしか置いていなかったんです。

ただ、20年前の私は今よりも痩せていてモヤシみたいな体型だったのでジャンパー単体では凄くカッコイイのに、着用するとブカブカで不恰好(泣)だったんですよ。

20年前から私は神様に祈っていました。

「どうかモヤシみたいな体型の私にもカッコよく着れるフライトジャンパーを誰か開発してください・・・」と。

いやぁ、何でも願えば叶うものですね。

20年かかっちゃいましたが、見事に当時のフライトジャンパーからは想像もつかない形、 ※身幅→ピッタリ!/首元→超スッキリ!/アームホール(腕周)ウルトラシャープ! のフライトジャンパーが発売になったんです!! 【これぞ万人に愛される新感覚フライトジャンパー】 ■高級感・・・ 画像を見てもらえると理解してもらえると思いますがこのフライトジャンパー、とても「高価に見える」のが最大の特徴であり魅力です。

製品自体の構成としては、ヤッケと同じ「1枚素材」で構成されており、一歩間違えると「ダサくて着ることが出来ない」シロモノに成り下がってしまうのですが、この商品は使用する生地に光沢感がありながらもコシの残るポリエステル:メモリータフタっていう特殊な素材をする事により1枚素材のヤッケでも驚くような高級感を演出しています。

1枚素材なのにテロテロでもなく、しっかりと春先のアウターとして頼れるバリッとした着心地はきっと多くのユーザーの満足を得るものと確信しています。

■シルエット・・・ 日本のメーカーさんが日本人の体型に合わせてとことん「攻めた」型紙になっており、基本「細身/普通体型のお客様が超超超カッコよく見える」シルエットに仕上げています。

「じゃ、俺みたいに筋肉質な体型はどうなのよ」っていうお客様、ご安心ください。

ウエスト周りは攻めていますのでひょっとすると「キツイ」と思うかもしれませんが、ウエスト部にゴムギャザーを装備しているのでガッチリ筋肉質体系のお客様はウエストで「ピタッ!」と着こなすことが可能です。

または、画像のようにファスナー「全開」で着ちゃうっていうのも全ッ然アリ!むしろジッパーは上まで上げて着るとちょっとファッション的には野暮ったくなるので羽織る感じで着ちゃうのが「イマドキ」ですよね。

■とはいえ作業着・・・ フライトジャンパーって元々作業着なので作業・仕事には適しているのですが、基本的には軍事作業なので一般作業と比べると不便なところも多々あります。

中でも作業着として仕事に着た際、不満が出るのが「裾リブ」なんです。

フライトジャンパーは上述通りパイロットが着るウェアですから、着丈がとても短いんです。

その裾にはリブと呼ばれるジャージ素材がくっついていて、これで元々ルーズなシルエットを腰の部分で「キュッ」と締めるんです。

でもこのリブ、腕を振り上げたりバンザイをするとリブが腰よりも上に上がったまま戻ってきません。

ご存知の通り一般ワーカーはいつでも腕を使い仕事をしているので、これだと困るわけですね。

そこでこのモデルでは 裾リブを廃止し、背部にゴムギャザーを装備 しています。

締め付けのきついリブを裾に使用せず、一部のギャザーのみ伸縮しますので腕を振り上げてもきちんと裾が戻ってきます。

また同様に袖にもリブジャージが使用されるのですが、これもワーカーには不評。

何故かって?リブジャージってその特性として「水を吸う」んです。

ワーカーはいつも晴れた日に仕事をするわけではありません。

小雨の日だって、突然の雨の日だってあります。

そんな時のためのアウターなのに雨が降ったら「袖から水を吸う」リブを採用していたら本末転倒ですよね。

なのでこのモデルではボタンカフスに変更になっています。

■トレンド商品・・・ いまやフライトジャンパーって言ったらトレンド商品。

しかも男性だけのヒットじゃくて女性にもヒットしている、もはや「ファッションでも鉄板アイテム」。

仕事で泥だらけになって着てもらうことが当店で紹介する一番の目的ですが、綺麗なままファッションとして着用することだって全く問題なし。

細身を活かした攻めたスタイリングが、きっと貴方のファッションスキルをもう一段階引き上げること間違いなしです。

この商品を街中で着ていたとしてもこれが作業着だと気がつく人は「0人」ですね。

約束します。

どうです?! もう散々説明し尽くしたのであとはお客様のご判断にお任せしようと思いますが、最後の最後にもう一つだけ。

※元々大好きなフライトジャンパーを1年中着れるモデルに仕上げてくれたメーカーさんに感謝☆

です。

ご存知の通りフライトジャンパーは「防寒着」、中綿が入ってるのが当たり前です。

防寒着だと冬場しか着れませんがこのモデルは基本1枚生地なので着ようと思えば1年中着用することが可能なんです!!夏場にフライトジャンパーを着ていると「大丈夫??」ってなりますが、これだと全く周囲の目を気にせず、そしてカッコよさを維持したまま着続けることが可能なんです。

最高ですね・・・(感動) さて、早速私が着用してみました!! 身長:178cm、体重:72kg、ウエスト:82cm、普段着る作業着のサイズ:LLサイズ、普段着るアウターのサイズ:Lサイズ の私が着てみたところ・・・ インナーにTシャツ1枚でLサイズでピッタリでした!!着丈ももっと短いかと思いましたが。

長いくらいです(笑)。

これは凄い進化ですね。

これだと作業用として安心できる着丈だと思います。

今年の春新商品で一番の”台風の目になる!”と確信している商品です!! 是非、この春からのスタイリングにお役立てください☆



購入する

購入する

フライトジャケット 関連ツイート

一人暮らし 食事 をお探しの方集合ー♪